活動記録

LIGHTING DESIGNERS CLUB of JAPAN WEB SITE






2008年4月
ライティングデザイナーズクラブオブジャパン(LDC-J)発足。
沢田祐二が代表に選任される。

2008年7月
第1回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム概要>
 第1部「最先端の演出家たちが照明家に求めるもの」
 第2部「いま、照明デザイナーたちが挑戦していること」
 第3部「舞台美術家VS照明デザイナー その目指すもの」

2008年9月
愛知県文化振興事業団主催「舞台芸術により親しむための連続講座 第3回~光が創る『ファルスタッフ』」において、
沢田祐二がワークショップを行う。

2009年2月
中川隆一が第16回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。

2009年4月
定期総会。

2009年6月
第2回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム概要>
 第1部「照明デザイナーが最新の器材を検証する」
 第2部「一つの作品を二人の照明デザイナーが挑む」
 第3部「演出家の視点・照明デザイナーの視点」
 特別ワークショップ「あかりの魅力」
LDC-Jジャーナル第2号発行。

2009年12月
LDC-Jジャーナル第3号発行。

2010年2月
服部基が第17回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。

2010年1月~3月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2010年4月
定期総会。

2010年5月
寺田義雄が第29回日本照明家協会賞・文部科学大臣賞大賞を受賞。

2010年6月
第3回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム概要>
 第1部「照明デザイナーが最新の器材を検証する」
 第2部「一つの作品を二人の照明デザイナーが挑む」
 第3部「舞台美術家VS照明デザイナー」
 特別ワークショップ「あかりの魅力」
LDC-Jジャーナル第4号発行。

2010年12月
LDC-Jジャーナル第5号発行。

2011年2月~3月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2011年2月
沢田祐二、小川幾雄が第18回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。

2011年3月
北九州芸術劇場提携事業「LDC-Jシンポジウム・ワークショップin北九州」を開催。

2011年4月
定期総会。
勝柴次朗が代表に選任される。

2011年5月
成瀬一裕が第30回日本照明家協会賞・優秀賞を受賞。

2011年7月
第4回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム概要>
 第1部「照明デザイナーがLEDを検証する」
 第2部「一つの作品を二人の照明デザイナーが挑む」
 第3部「演出家を囲んで」本音バトル
LDC-Jジャーナル第6号発行。

2011年12月
LDC-Jジャーナル第7号発行。

2012年1月~3月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2012年2月
原田保が第19回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。

2012年4月
定期総会。

2012年6月
第5回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム概要>
 第1部「照明デザイナーがレーザーを検証する」
 第2部「一つの作品を二人の照明デザイナーが挑む」
 第3部「三谷幸喜 舞台を語る」
LDC-Jジャーナル第8号発行。

2012年12月
LDC-Jジャーナル第9号発行。

2013年1月~2月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2013年2月
沢田祐二が第20回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。

2013年2月
あうるすぽっと舞台技術講座において、メンバーが講師を務める。

2013年4月
定期総会。

2013年6月
第6回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム内容>
 第1部「照明デザインの美しさを解体する」
 第2部「一つの作品を二人のデザイナーが挑む」
 第3部「いのうえひでのり の世界」
LDC-Jジャーナル第10号発行。

2013年12月
LDC-Jジャーナル第11号発行。

2014年1月~2月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2014年4月
定期総会。

2014年6月
第7回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム内容>
 「一つの作品を二人のデザイナーが挑む」
LDC-Jジャーナル第12号発行。

2014年12月
LDC-Jジャーナル第13号発行。

2015年1月~2月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2015年2月
シンポジウム「劇的なる光を求めて」関西 を開催。
<シンポジウム内容>
 第1部「一つの作品を二人のデザイナーが挑む」
 第2部「本音バトル 振付作品を生かすも殺すも照明しだい!?」

2015年4月
定期総会。

2015年9月
第8回シンポジウム「劇的なる光を求めて」を開催。
<シンポジウム内容>
 「一つの作品を二人のデザイナーが挑む」
  『ロミオとジュリエット』より
LDC-Jジャーナル第14号発行。

2015年12月
LDC-Jジャーナル第15号発行。

2016年1月~2月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2016年4月
定期総会。

2017年1月
日本大学芸術学部中ホールにて勉強会を開催。
 「映像を使用した照明デザインの検証」 
 「一つの作品を三人のデザイナーがデザインする」
LDC-Jジャーナル第16号発行。

2017年1月~2月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2017年4月
沢田祐二、原田保が第24回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。

2017年4月
定期総会。
原田保が代表に選任される。

2017年11月
LDC-Jジャーナル第17号発行。

2018年1月
日本大学芸術学部中ホールにてワークショップを開催。 
 「一つの作品を三人のデザイナーがデザインする」

2018年1月~2月
座・高円寺「劇場創造アカデミー」劇場技術論基礎Ⅱ講座において、メンバーが講師を務める。

2018年4月
定期総会。

2018年8月
LDC-Jジャーナル第18号発行。